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認印・銀行印・実印に最適!2つと同じ物はありません。完全手彫りで彫らせて頂きます。
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鑑定印 |
鑑定印
一級印章技能士による完全手彫り印鑑
鑑定印とはその人の生年月日・氏名・性別を聞き、性格宿命を鑑定してから、配字や字法を調和させて彫刻した印鑑です。 福寿・円満・発展の人生を望むなら鑑定印をお薦めいたします。 あなたの姓名を完全手彫りで2つと同じ物はありません。 鑑定印(吉相印)とは、その人の生年月日、氏名、性別を聞き、性格宿命を鑑定してから配字や字法と印章を調和させてその人のために彫ったものです。お申し込みは姓名、生年月日を明記願います。姓名判断書と鑑定書をお付け致します。鑑定料 10,000円(税込)別途戴きます。期間は12日前後かかります。
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鑑定書と姓名判断書 |
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吉相印鑑(八方位)鑑定作成の章法と配字 |
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★圓は宇宙・地球を表し、これを45度ずつの八方位にわけ、それを成功・愛情・友情・財産・住居・家族・希望・才能を示しております。 吉相印作成上重要で、重大な意義を持ちます。
★八方位に完全に配字されておりますか?文字や輪郭が欠けていたり、傷や磨減があって不鮮明なところがあれば凶印です。
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印章の吉・凶と印章の選択 |
人間に人相がある如く印章にも印相があり、幸運に導く『吉相印』があり、凶印と言われる『貧相印』があります。今、『印章の吉凶』が重要視されています。気鋭旺盛で幸運な人は印面に躍動と力強さを思わせ、上品できれいな印章を使用していますが、不幸な人はその反対で凶相(商運・家運・病運と何れか恵まれない貧相印)を感じる粗末な間に合わせの印章を使っておられます。印鑑を作られる場合、出来るだけ印鑑専門店(完全手彫り印鑑)で彫られることをお薦めいたします。
【あなたの印鑑を一度お確かめ下さい】
●字や外枠が欠けている・・・とんでもない事故に遭います。
●外枠が太く字が細い・・・社会的な信用がえられません。
●字が斜めに彫ってある・・・家庭のトラブルが絶えません。
●文字を彫りなおした・・・子孫が没落します。
●外枠が二重である・・・将来性がなくなります。
●字と一緒に竜や雷が彫ってある・・・会社個人事業の地位が他人に奪われます。
●模様がはいっている・・・大病などの災難にあいます。
●水晶でできている・・・破産などの悲運にあいます。欠け易い。
●指輪に彫ってある・・・思惑や投機で失敗します。
※上記の様な印鑑をお持ちの人は出来るだけ早く作り直す事をお薦め致します。
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吉相印材とは |
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★象牙材 福徳・材運共にすぐれ、人格の円満を意味し吉相印中最も良い材料です。印肉のつきもよいので押し易く、鮮明な捺印ができます。また堅さも粘りも適当で、永年使用すると朱が染みてすばらしい光沢を放ち、持つ人の人格を高めると同時に印材の品位に相応し信頼と尊敬を得、蓄財・商売繋昌のできる吉相印材です。
★水牛材 印材としては、粘りがあり丈夫です。印形・印体・印文が正法にかなっていれば、万事好調に進みます。ただし安物の水牛材は、ヒビ割れが入り易く、ヒビ割れが入れば凶相となりますので、必ず芯持ちの上質材を用いるべきです。
★柘(黄楊)材 木質の内では最も印判に適したものですが、使い方によってややもすると凶印になる恐れがあります。 「印をかるんずるもの心また貧なり、重く用いるべからず」という格言があります。出来ればさけた方がよい。
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性格による印材の選び方 |
白い象牙と黒い水牛、いずれかをとることで性格がガラリと変わります。あなたが性格を変えたいと思うなら、次の条件に合わせて印材を選ぶことです。
性格の強い人・・・水牛(黒) ”陽気な性格なので、もっと落ち着きと思慮を身に付けたい”と願っている人、個性が強すぎて妥協性がなく、トラブルを抱きがちと悩んでいる人は黒水牛か黒色で印章をつくること。
性格の弱い人・・・象牙(白) ”温厚で消極的な性格なので明るさを持ちたい”と願っている人は象牙か白色の印材を選ぶことです。これは自然に積極性か発展性が生じて財運を強めます。
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